脳出血・脳梗塞・くも膜下出血の後遺症に立ち向かう方々の「 新しい生き方 」に伴走します

日本初

リハビリ科医とセラピストによる
リハビリが自宅で受けられます

身体と心のリハビリで、 後遺症に悩む方の
不安」「挫折」「孤立感を解消します

こんな声からコパンは生まれました

  • 毎日リハビリに取り組むことは、
    驚くほどモチベーションの維持が難しかった
  • 以前は1人でも大丈夫と思っていたが、
    病気をしてはじめて共感し合える仲間が必要だと感じた
  • 病気になって、新しい知識が沢山必要だと気が付いた
  • リハビリに通うのは
    思った以上に時間と労力が必要だった
  • 理想のリハビリを続けていくためには、
    びっくりするほどのお金が必要だった
  • リハビリに通うのは
    思った以上に時間と労力が必要だった

それ、コパンが解決します!

身体と心のリハビリで、 後遺症に悩む方の
不安」「挫折」「孤立感」を解消し
新しい生き方に伴走します

心のケアまで考えられた総合リハビリ 場所・生活スタイルに関わらない専門的なリハビリ

場所・生活スタイルに関わらない専門的なリハビリ
場所・生活スタイルに関わらない専門的なリハビリ 心のケアまで考えられた総合リハビリ

遠隔リハビリで
後遺症の改善が期待されます

後遺症改善のためには、反復練習が非常に重要です。Vloothuis JD(2016)の研究によれば、介助者と行う自主トレーニングは、通院リハビリと同等以上の効果があったとされています。一方で反復練習を1人で行うことは非常に困難ですし、長期間対面式の自費リハビリを受けることは経済的に困難です。コパンは、リハビリ科医やセラピストが日々サポートしながら、利用者様が無理なく反復練習を行える1人1人にあったオンラインメニューを提供しています。このプログラムを通じて、リハビリが習慣化し、その結果、後遺症の改善が期待されます。

コパンのリハビリで新しい生き方を手に入れましょう

  • 自分の心の状態を理解し、
    自分を大切にできるようになります
    オンラインセルフ・コンパンション

    効果を最大化させるには心のリハビリも大切です。そのために自分の心の状態をよく理解し、自分を客観視することが鍵となります。定期的に自分の心のケア(セルフ・コンパンション)をおこなうことで、自己肯定感が上がり、リハビリのモチベーションもあがるという好循環が生まれます。このことは様々な医学的研究でも同様なことが言われています。
    コパンは、公認心理師ヨガインストラクターが、セルフ・コンパンション習得のためのプログラムを提供しています。このプログラムを通じて、自分の心の状態を理解でき、自分を大切にすることができるようになり、リハビリに前向きに取り組める心の状態づくりをサポートしています。

  • 一緒にリハビリをがんばる仲間ができますオンラインコミュニティ

    リハビリは、長くつらい道のりです。そのため、ともに歩む仲間が不可欠です。さらに、仲間がいることで改善効果の向上も期待できます。情報交換する仲間、進捗を共有する仲間がいることで、気持ちにハリがでます。結果改善が早くなったり、改善の幅が大きくなったりという効果も期待できます。このような効果は、スポーツに対する研究でも従来から証明されています。コパンは、当事者仲間の結びつきの場を提供しています。このコミュニティに参加することで、ともに切磋琢磨できるリハビリ仲間ができます。

  • 実践的な知識が身につきますオンラインセミナー

    脳卒中は再発率が高い病気です。だからこそ、自分の身体や支援制度について知識を深めることがとても大切です。脳卒中を経験した私たちは、他人任せにするのではなく、学び続けることがとても重要です。コパンは、脳卒中後の生活で明日から使える実践的な知識を提供しています。

  • 学んだ知識の具体的な
    活用方法のご相談に応じますオンライン個別相談会

    人々の生活環境は様々です。セミナーで多くの知識を得ることになりますが、その知識をどう活かすかは人それぞれ異なります。コパンでは、その個別性に対応するため、個別での相談会を行っております。

  • ストレス発散、リフレッシュのためにオンラインワークショップ

    日々のリハビリで、時にストレスを感じることもあ るかもしれません。だからこそ、気分をリフレッシュさせることはとても大切です。レクレーションに参加することで、ストレス軽減が期待できます。 例えば、Dóra Békési(2021)による研究によると、コロナ禍の中でレクレーションに参加する時間が長いほど、ストレスが軽減したとされています。コパンでは、さまざまな体験型ワークショップを提供しています。これらのワークショップに参加することで、日々のストレスを軽減することができます。

ご利用者さまの声

  • 迷うことがなくなりました

    50代男性/疾患名:脳出血/
    症状:左半身の運動麻痺/発症から2年目

    遠隔リハビリをはじめて、左上肢の動きが出てきたように感じています。また、後遺症の具合に従ったリハビリを自主的に行えたので、迷いなく進めることができました。

  • 驚きました

    50代男性/疾患名:脳出血/
    症状:右半身の運動麻痺/発症から7年目

    Webリハという、初めての体験で、画面とチャットで熱心に指導してくださる先生達の熱意に後押しされ『さぼらないでやらないと』と、自然と時間がくると自主トレをやる習慣が身に付きました。ここで教えていただいたリハビリ、ヨガはずっと続けます。

  • モチベーションが上がりました

    50代女性/疾患名:脳出血/
    症状:左側全身痛み、左側全身感覚障害/発症から5年目

    身体的には左足裏の床についているという感覚が以前より少しですが増えた気がします。生活面ではまだ実感として変わりはないです。精神面ではこんなもんかな…と諦めかけていた気持ちが誰かに評価してもらえるという喜びでモチベーションが上がってきました。

  • スクワットができるようになった

    20代女性/疾患名:脳動静脈奇形/症状: 右半身の運動麻痺、
    右半身の感覚麻痺、右半身の痛み/発症から年目

    手すりを軽く持って立ち上がり動作とスクワットが出来るようになりました。

  • 柔軟性が上がって嬉しかった

    30代男性/疾患名:脳出血/症状: 左半身の運動麻痺、
    感覚障害、左肩の痛み/発症から2年目

    自主トレをする事も少なくなってきた時期だったが前向きに自主トレが出来るようになった。外来リハで柔軟性が上がったと言われて嬉しかった。

類似サービスとの比較

コパン 対面式自費
リハビリ
ストック動画型
リハビリサービス
医療連携 まる
サービスの
個別性
まる まる
メンタルケア まる
提供方法 オンライン 通所 アプリ/
ブラウザ
価格 まる まる

類似サービス対面式
自費リハビリ

短期集中

2か月で33万円

コパン

リハビリは細く長く
続けるべきだと考えているから

長期伴走

12か月で31万円

価格とサービス

コパンのリハビリは自立を目指したプログラムです
リハビリを習慣化させて、トータルコストを軽減します

カウンセリング(医師・セラピスト) 自主トレーニング
動画
チャット
(セラピスト)
チャット
(利用者グループ)
WEBリハビリ
(セラピスト)
セルフ
コンパンション
カウンセリング
(公認心理師)
セルフ
コンパンション
グループレッスン
(ヨガインストラクター)
交流会
(当事者間)
セミナー
(各講師)
相談会
(各講師)
ワークショップ
(各講師)
1か月目 59,980 円/月(税込み) 60分×1回 3追加もしくは
差し替え
毎日1回 30分×2回 30分×2回 30分×2回マインドフルネスヨーガ,
笑いヨガ
90分×1回 60分×1回 セミナー後
都度
90分×1回講義内容により
別途費用
継続2~3か月目 49,980 円/月(税込み) 1~2追加もしくは
差し替え
毎日1回 30分×2回 30分×2回マインドフルネスヨーガ,
笑いヨガ
90分×1回 60分×1回 セミナー後
都度
90分×1回講義内容により
別途費用
継続4~6か月目 29,980 円/月(税込み) 1~2追加もしくは
差し替え
毎日1回 30分×1回 30分×2回マインドフルネスヨーガ,
笑いヨガ
90分×1回 60分×1回 セミナー後
都度
90分×1回講義内容により
別途費用
継続7か月目以降 9,980 円/月(税込み) 1~2追加もしくは
差し替え
毎日1回 30分×1回 30分×2回マインドフルネスヨーガ,
笑いヨガ
90分×1回 60分×1回 セミナー後
都度
90分×1回講義内容により
別途費用
コミュニティサービス 1,980 円/月(税込み) 30分×2回マインドフルネスヨーガ,
笑いヨガ
90分×1回 60分×1回 セミナー後
都度
90分×1回講義内容により
別途費用

※最短利用期間は利用開始日から2ヶ月間です
最短利用期間前の解約は受付いたしかねます

まずは無料カウンセリングへお越しください!

脳梗塞当事者である代表松本がお話をお聞きします。
あなたのリハビリのお悩みについてお聞かせください。

よくあるご質問

  • パソコンがないのですが、利用可能でしょうか?

    はい、タブレットやスマートフォンがあれば利用可能です。

  • Wi-Fi環境がないのですが、利用可能でしょうか?

    通信費は各自のご負担となります。参加は可能ではありますが、Wi-Fiへのご契約を強くお勧めいたします。

  • リハビリは具体的に、どのように行いますか?

    無料で利用できるLINEZoom(オンライン会議アプリ)を使用しておこないます。 設定方法や使用方法が分からない場合は、お手伝いしますのでご安心ください。

  • 起き上がることができないのですが、利用可能でしょうか?

    別途ご相談ください。また、かかりつけのお医者様から、1人では動かないように指示が出ている場合は必ずサポートする方の付き添いのもと、行う形となります。ご了承ください。

代表・松本安弘の言葉

代表・松本安弘の画像

私の人生は2016年9月24日に一変しました。脳梗塞を発症し、左小脳が4cm壊死。自分の身体が思い通りに動かなくなったのです。1ヶ月の入院生活を経て、その後6ヶ月間のリハビリ 生活を経験しました。当時は、バランス感覚・左失調などの後遺症が残り、急性期病院の医師からは「元の身体に戻ることはない」と言われ、リハビリ時間を極端に減らされてしまいました。当時の私は新しい人生を生きている自分がどうしても想像できず、笑うことはありませんでした。「どうやって生きていけばいいのだ」「家族に迷惑がかかっているのではないか」と思っていましたが、周囲の人々や愛犬コパンに助けられ前向きな気持ちになることができました。しかし、制度上、どうしても満足のいくリハビリが受けられなかったため、足りない分のリハビリは自主トレーニングによって補い、回復することができました。この経験から、私と同じようにリハビリを受けられず困る思いをしている人たちのサポートをしたいと考えるようになりました。コパンのリハビリは、患者様の「困った」を解決するための総合リハビリです。リハビリ科医やセラピスト、そして様々な専門家が伴走し、身体と心のリハビリで、後遺症に立ち向かう方々の「新しい生き方」に伴走します。

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